旅する日本語展2018

旅する日本語展2018

2018年4月1日〜
2019年3月31日

羽田空港
国内線第1旅客ターミナル2階
南北出発チェックインロビー

放送作家・脚本家
小山薫堂

イラストレーター
小池アミイゴ

みなさまの「旅する日本語」を募集しています!

私の旅する日本2018 投稿キャンペーン

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旅する日本語とは?
旅する日本語とは?

「旅する日本語」は
「旅」と「日本語」をテーマにした
アートプロジェクトです。

耳慣れないけれど美しい日本語を
放送作家・脚本家の小山薫堂がセレクトし、
旅にまつわる小さな物語を執筆。
イラストレーターの小池アミイゴが
色鮮やかな絵画を描き、
それぞれの旅の物語に命を吹き込みました。

これからはじまる
あなたの旅に少しの旅情を添え、
その旅立ちを見送ります。

作者紹介

小山薫堂

小山薫堂

放送作家・脚本家

1964年6月23日熊本県天草市生まれ。「料理の鉄人」「カノッサの屈辱」等斬新なテレビ番組を数多く企画。初脚本となる映画「おくりびと」では32回日本アカデミー賞最優秀脚本賞、第81回米アカデミー賞外国語映画賞獲得をはじめ、国内外で高い評価を受けた。執筆活動の他、下鴨茶寮主人、京都造形芸術大学副学長を務める。くまモンの生みの親でもある。

小池アミイゴ

小池アミイゴ

イラストレーター

1962年群馬県生まれ。長澤節主催のセツモードセミナーで絵と生き方を学ぶ。1988年よりフリーのイラストレーターとして活動。併せて音楽家や地方発信のムーブメントをサポート、展覧会や音楽イベント、ワークショップ開催を重ねる。2011年3月11日以降日本各地を巡り個展「東日本」に結実。絵本「とうだい」(作:斉藤倫、福音館書店)作画担当。東京イラストレーターズソサエティ理事。

旅する日本語展

HANEDA GALLERY BOARD 羽田空港の出発ロビーが、日本語と旅をテーマにしたアートギャラリーに 羽田空港の出発ロビーが、日本語と旅をテーマにしたアートギャラリーに

「旅する日本語」では南北出発チェックインロビーにて
「11」の日本語をテーマにした
放送作家・脚本家の小山薫堂による旅の物語と
イラストレーターの小池アミイゴが色鮮やかな絵画を展示中です。

展示場所 展示場所

期間 2018年4月1日〜
2019年3月31日
場所 羽田空港 国内線第1旅客ターミナル2階
南北出発チェックインロビー

「旅する日本語展」作品掲示位置

作品掲示位置の地図

オリジナルポストカードを配布

ポストカードの一例

「旅する日本語」オリジナル什器では
小山薫堂によるエッセイ、小池アミイゴによる画が印刷された
オリジナルポストカードの限定無料配布を行っています。
※ なくなり次第終了します

旅する日本語展2018

連動インタビュー企画

私の旅する日本語

  • コカ・コーラ レッドスパークス副将の桑水流裕策さん

    私を変えた旅は「人生の指針となる
    言葉との出会いでした」

    コカ・コーラ ボトラーズジャパン株式会社
    CSV推進部 カンパニースポーツ推進一課
    コカ・コーラレッドスパークス副将 
    桑水流 裕策

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